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春の終わりに  [日常Vol.166]

安曇野市で、『設計室a-ray』(これでアライと読みます)

という名の設計事務所を構えている新井と申します。

 

 

日常の話題を少し。

 

① 小学校の運動会

 

 

長男が卒業し次男だけになったので、

スケジュール的には余裕がありました。

しかし5月にも関わらず、

逃げ出したくなるような暑さ。

そんな天気の中、

子供たちは一生懸命動いておりました。

 

次男のいる4年生の出し物は『ソーラン』。

カッコいい踊りです。

 

練習の時には、

先生にお手本になると言わしめたその踊り。

空手の形と共通するものがあるのか、

動作の流れがスムーズで、

確かにうまく踊れていました。

 

集団のダンスは見応えがあって、

やっぱり感動しますね~。

 

来年は棒倒しが待っております。

楽しみだな~。

 

 

② マイカー

 

長男と同い年の13年目ベテランです。

ここの所調子が悪く、

修理に出すことがあったのですが、

先日ついにエンジンがかからなくなってしまいました。

しかも出先で・・・。

 

嫁から知らせを受けたワタクシは、

車の場所まで向かい、

友人であり整備士でもあるSさんに電話。

お忙しい中、

素早い対応をしていただきました。

 

そしてレッカー車で運ばれていくマイカー。

 

 

原因はセルモーターということでそのまま入院。

本日修理が終わり無事に戻ってきました。

 

不測の事態になって、

あらためて思うこと。

 

困った時に必要なのは、

その道のプロの力。

何をしていいかわからない相手に、

プロとして適切な対応を心掛け、

そして安心感を与える。

 

今回のSさんの対応を見て、

ワタクシも見習わなきゃと思いました。

 

Sさんをはじめ、

その他心配していただいた方々に感謝したいと思います。

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