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駆け抜けていくバスケ人生の中で  [日常Vol.140]

安曇野市で、『設計室a-ray』(これでアライと読みます)

という名の設計事務所を構えている新井と申します。

 

先週の金曜日から日曜日にかけて、

息子たちが入っている安曇野ミニバスのキャンプがありました。

 

『第24回 YOUNG SHARKS 安曇野ミニバスサマーキャンプ‘14』

 

日本大学のバスケットボール部の有志が、

色々と指導をしてくれるというもの。

安曇野ミニバスの他にも、

県内のチームや横浜等県外のチームも参加しています。

 

嫁は役員なので2・3日目に参加。

ワタクシは2日目の夜のみお手伝いとして参加しました。

 

お手伝いとはコレ。

キャンプファイヤー作り。

場所は啼鳥山荘

 

コーチや保護者のパパと一緒にワイワイと作りました。

新井さん、設計図作ってきました?』なんていじられながら。

もちろん、3DのCGもありますよ!』と返すワタクシ。

というか、

避暑地なのに暑いこと暑いこと。

 

練習が終わり、

保護者の方々が作った夕食を食べ終えた後、

いよいよレクレーションの始まり。

 

みんなが輪になって待っていると

聖火の入場

そして点火

ホッとした瞬間でした

 

その後もコーチや大学生が仕切りながら、

楽しい時間が続きます。

 

盛り上がっていたフォークダンス

もちろん花火も!

 

我が子らも日大生と一緒に盛り上がっていました。

良いですね、

こういう体験は。

 

その後子供たちは就寝。

コーチ陣・日大生・保護者達は、

宴会へと突入。

もちろん大人たちも、

盛り上がっておりました。

(コーチ陣・日大生は次の日もあるのに・・・)

 

これからまだまだ続く息子たちのバスケ人生。

こういう経験がいつか活きてくるのかななんて思いました。

 

それにしても、

身長2mの日大生、

大きかったな~。

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