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食学の秋  [日常Vol.102]

安曇野市で、『設計室a-ray』(これでアライと読みます)

という名の設計事務所を構えている新井と申します。

     

めっきりと寒くなってきました。

安曇野です。

新井です。

本厄中です。

 

自邸の目の前のりんご畑では、

シナノスイートの収穫の最盛期。

朝早くから皆さんがんばっておられます。

 

 

日々の話を少し。

 

 

先日ご近所さんから頂いたたくさんの

きれいですな~

 

ネットで簡単な剥き方を調べ(ワタクシ)、

一生懸命剥き剥きして(嫁)、

食卓に出てきたのがコレ。

おいしそうですな~ くーりーごーはーんー

 

THE 秋」といった感じ。

美味しくいただきました。

そろそろ松茸かな?

またもらえるかな?

 

 

息子たちが一生懸命紙に向かって何かをしています。

集中してますな~

 

近くで見てみると~。

ワタクシの手作り

 

その名も「数独」。

 

世界中で愛されている数字のパズルです。

(ちなみに最初に考案したのはアメリカの建築家との事)

 

ワタクシもたまに息抜きとしてやることがあるので、

算数好きの息子たちにも挑戦させてみました。

 

4年生の長男は計算に自信があるので、

ある程度解けていました。

 

1年生の次男にはちょっと厳しいかな~と思っていたのですが、

結構出来ていました。

ミスも多いのですが。

 

ちょっとした頭の体操。

たまにはこんなのもいいかなと。

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